~13 分で読める
回転する渦コアでは全圧が1,080 Pa下がるのに粘性散逸はちょうど0になります。全圧の欠損を損失と読んではいけない境界をランキン渦で確かめました。
強制渦コアは渦度2ωで一定です。自由渦の外側は中心を除き0で、U=1かつR=0.5ならコア渦度は4、接続はr=Rにあります。
関連タグ